リリースされたばかりのiPhone向けアラームアプリCluckyは、習慣的にスヌーズ機能を使うユーザーをターゲットに、鳴き声での目覚まし機能を提供している。

同アプリは、アラームを止める前に数学問題の解答、スマホを振る、歩行、写真撮影、AIカメラ課題などのタスクの完了を義務付けている。

このアプローチは、AlarmyやAwakeと同様の「目覚ましタスク」戦略に、鳴き声というコミカルな要素を組み合わせたものだ。