1974年から文化的地位を確立した'宇宙戦艦ヤマト'シリーズは、6日10月2026年に52周年を迎えるにあたり、'宇宙戦艦ヤマト√2199 (Route 2199)'というタイトルで新作劇場映画を公開する。

本プロジェクトは、エヴァンゲリオンの生みの親安野希世哉がプロデュースおよび監督を務め、パトラブとガンダムのデザイン飯塚雅弘が共同監督を務める形で進められる。

アニメーション制作は、Production I.Gとスタジオカハラの歴史的初の共同作業となる。