Cricut Maker の機体が e-waste のリサイクルから見つかり、状態は中程度に良好であることが判明した。Cricut の機械無効化・ロック対策にもかかわらず、再び稼働させることができた。

機械のロック解除には、シリアル番号の偽装だけで十分だった。

これは、機械とホスト PC 間の通信パケットに RP2040 を挿入することで実現された。