江崎グリコが大阪道頓堀の名物グリコサインの刷新計画を発表した。

同社によると、2014年から稼働している6代目サインは2026年11月末まで運用され、12月から改修工事に着手。7代目サインは2027年春に設置される予定だ。

現行のサインは縦20メートル×横10.38メートルで、約14万4000個のLEDチップを搭載している。