Duolingoユーザーは、個人のアクティビティフィードに匿名ユーザーの更新が混ざることにより会社に反応を示している。ユーザーは、友達の実績を見る代わりに、知らないユーザーの更新に直面せざるを得なくなっている。
ユーザーは、フィードをきれいにするためにプロフィールをブロックし、アカウントをスパムとして報告する手段に訴えている。これにより、ユーザーのフレンドリストの目的が無意味になり、実際の友達の実績を追跡することが難しくなっている。
ユーザーは、Duolingoに対してフィードフィルターやフォロー承認などの基本的なソーシャルコントロールの導入を求めている。会社がこれらの要望に応えるかどうかはまだ不明である。
