『Warhammer 40K』シリーズの脚本を手がけるマイク・フラナガンのチームにヘンリー・カヴィルが参加した。カヴィルはインスタグラムで公開した動画で、シリーズで主演を務めることを確認した。ただし、どのキャラクターを演じるかはまだ明らかにしていない。

『Warhammer 40K』シリーズのファンは、カヴィルがどのキャラクターを演じるかを予想し始めた。グレゴール・アイゼンホーンやデメトリアン・ティタスなどのキャラクターが候補に挙がっている。カヴィルはインスタグラムで公開した動画で、シリーズの脚本が準備中であり、マイク・フラナガンのチームと協力していることを明らかにした。

『Warhammer 40K』シリーズの脚本を手がけるマイク・フラナガンは、以前スティーブン・キングの『ダークタワー』シリーズの映画化権を取得していたが、このプロジェクトはまだ実現していない。フラナガンは、Netflixで配信された『ファール・オブ・ザ・ハウス・オブ・アッシャー』シリーズやAmazonで配信された『キャリー』シリーズなどのプロジェクトに携わっている。