ポーランド南東部ヤロスワフ地区のカトリック修道院で木曜日に発生したナイフ襲撃事件で、神父1人が死亡し、4人が負傷した。

警察は31歳のウクライナ人男性を襲撃容疑で逮捕。動機については捜査が続いている。

ポーランド当局によると、襲撃はカフェで神父を狙って始まり、その後修道院内でさらに4人が負傷した。