ブンデスリーガ第5節、RBライプツィヒがアウェーでアイントラハト・フランクフルトを6-0で破り、今季最大の勝利を収めた。

フランクフルトの日本人選手、堂安律と小杉啓太が先発メンバーに名を連ねた。小杉は前半のみ、堂安は73分までプレーした。

ライプツィヒのクリストファー・エンコンティが5分、41分、44分に3ゴールを決め、前半だけでハットトリックを達成した。