ブンデスリーガ第6節の試合で、バイエル・レバークーゼンがSCフライブルクをアウェーで2-1で破った。前半14分、堂安律のアシストからデリー・シェアハントがフライブルクを先制させたが、同19分にイブラヒム・マザがレバークーゼンの同点ゴールを決めた。後半31分、マザのクロスをパトリック・シックが押し込み、チームに勝利をもたらした。チェコ代表FWは今季リーグ戦最初の6試合で連続ゴール記録を伸ばしている。
ブンデスリーガ第6節、レバークーゼンがシックのゴールでフライブルクに2-1勝利
ブンデスリーガ第6節でレバークーゼンがアウェーでフライブルクを2-1で下した。パトリック・シックが6試合連続ゴールを決め、後藤啓介が新チームで初めて先発出場した。
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