フライブルクはブンデスリーガ第5節、アウェーでシュタルクに2-1で勝利した。10分にマクシミリアン・エッゲシュタインのゴールで先制するも、30分に同点とされ、64分には日本人選手の鈴木優斗が2枚目のイエローカードで退場し10人となる。69分から出場した後藤啓介が85分、ヘディングで今季ブンデスリーガ初ゴールかつ自身のブンデスリーガ初ゴールを決め、アウェーでの勝利をもたらした。