This Does Not Computeチャンネルは、定価3000ドルのJuniper EX4100-F-12P企業用スイッチを300ドルで「未テスト」として購入し、修理に着手した。装置を開けたところ、48VDC電源入力でのショート跡、水の侵入痕、広範囲の腐食、PCB層を溶かすような爆発的な部品の損傷が確認された。280ワットの電源ユニットを搭載し、大型のアルミニウムヒートシンクとヒートパイプを持つスイッチで、電源入力付近の黒ずみから過熱履歴も証明されていた。
Juniper EX4100-F-12P: 300ドルで買った中古スイッチが水害と腐食で廃棄
YouTubeチャンネル『This Does Not Compute』が、定価3000ドルのJuniper EX4100-F-12Pスイッチを300ドルで「未テスト」として購入し、修理に挑んだ結果、水害と腐食で完全に使い物にならないことが判明した。
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