米代表MFカバン・サリバンは、メキシコとの試合で62分にゴールを決め、17歳5日で同国代表の最年少得点者となった。

サリバンは相手GKのパスミスを拾い、ペナルティエリア外から見事なシュートを突き刺した。

この活躍により、わずか4日前にマティス・アルベール(17歳131日)が樹立したばかりの記録をさらに更新した。