Lazy Bear GamesとtinyBuildが開発した『Graveyard Keeper 2』が、本日Steam経由で早期アクセスとしてリリースされた。前作の死体処理、施設拡張、自動化メカニクスを継承しつつ、プレイヤーを単なる墓地管理人から大異端審問官の役割へと昇格させている。これにより、都市の復興のために不死軍団を編成し、防衛線を構築することが可能になっている。
墓地経営シム『Graveyard Keeper 2』本日発売:大異端審問官として不死軍団を指揮
2018年のブラックユーモア溢れる墓地シム『Graveyard Keeper』の続編『Graveyard Keeper 2』がSteamで本日早期アクセス開始。プレイヤーは大異端審問官(グランド・インクイジター)となり、衰退した都市を再建しながら不死ユニットを指揮する。
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