37歳のガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンは、今季デポルティボ・ラ・コルーニャに移籍後、ラ・リーガ開幕5試合で得点を挙げる好スタートを切っていた。

ベティス戦で右膝半月板を損傷し手術を受けたオーバメヤンは、約4〜6週間の戦線離脱を余儀なくされていた。

スペイン紙マルカの取材に対し、手術後の経過は計画通りで、すでに松葉杖なしで歩行できており、リハビリプログラムはエアロバイクを用いた運動に移行していると語った。