PSVアイントホーフェンはチャンピオンズリーグ・リーグフェーズ第2節、RBライプツィヒのホームゲームを0-1で落とした。PSVの日本人MF佐野航大は、大会で2試合連続となる先発起用で90分間プレーした。

唯一の得点は75分、ブラヤン・グリュダがミドルレンジから放ったシュートで生まれた。

ライプツィヒはこの勝利で大会初の勝ち点3を獲得。一方、PSVは2試合を終えて勝ち点1にとどまっている。