趣味開発者のSami Gashi氏が、Warhammer 40K宇宙の銀河系を網羅した「Cartographia Imperialis」と名付けられた3D銀河マップを、ブラウザベースの無料かつ広告なしのプロジェクトとして公開した。
マップはMass Effectの銀河マップを思わせる等角投影のビューを提供し、ユーザーは左クリックでパン、右クリックでカメラ回転、マウスホイールでズーム操作が可能。
主要な惑星や領域をクリックすると、作中設定(in-universe)で書かれたロアエントリが表示され、さらにインデックスから名称検索して該当位置へ直接ジャンプできる。