QuinbrookのSupernodeバッテリーエネルギー貯蔵プロジェクトは、第3フェーズの資金として4億6900万ドルの融資契約を完了した。プロジェクトは、オーストラリア最大の稼働中BESSキャンパス建設に向けた重要な転換点と見なされている。

Supernodeは、CATLが提供するエネルギー貯蔵システムで支えられている。

プロジェクトは、3 GWhの容量に達する見込みだ。