ユービソフトは、『アサシン クリード』シリーズの新しいゲームディレクターとしてエリック・バプティザを採用した。バプティザは以前、『アサシン クリード IV ブラックフラッグ』のリードゲームデザイナー、『アサシン クリード バルハラ』のディレクターを務めていた。
バプティザのシリーズでの成功は、『ブラックフラッグ』や『オリジンズ』などの作品での重要な貢献で知られている。ユービソフトは、バプティザの経験とリーダーシップ能力がブランドの未来にとって興奮をもたらす一歩であると表明した。
バプティザは2021年にユービソフトを離れ、EA Motiveに加入し、そこで『デッドスペース』のリメイクのディレクターを務めていた。現在は、ユービソフトで新たな役割を担い、『アサシン クリード』シリーズの未来を導くことになる。
