日本のインディー開発者Med.y.mが、SRPG『Verdant Requiem』を11月3日にSteamで発売する。本作は、帝国・寺院国家・同盟諸国の三つ巴の勢力均衡を、塩や食糧といった資源の支配を軸に描きながら、クラシックなターン制バトルに「待機」メカニズムと軍事ロジスティクス管理を組み合わせている。90以上のマップと40時間を超えるメインストーリー、Order・Rebellion・Balanceの3つの異なるイデオロギー・ルート、キャラクター関係を深める「支援会話」を用意。現在、第9章まで遊べる体験版がSteamで公開中だ。
単独開発のSRPG『Verdant Requiem』11月3日発売
単独開発者Med.y.mによる奥深いシミュレーションRPG『Verdant Requiem』が11月3日、Steamでリリース。戦闘と資源管理を融合させた40時間以上の体験を提供する。
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