ライターのDino氏は週例コラムで、『Fire Emblem Engage』(日本版タイトル『ファイアーエムブレム エンゲージ』)をプレイする楽しさと、厳しいゲーム内経済やキャラクター育成がもたらす充実感を綴った。現在は第1部にとどまっており、サイドストーリーも手がけているため進行が遅れているという。
同週にNintendo Switch 2/Switch向け『僕と釣り日記』を購入したものの、まだ起動していないことを告白。
Dino氏は、この購入が『Fire Emblem Engage』との関係において「浮気(気遣い)」と見なされるのか、ルールや価値観の視点によって判断がどう変わるかを自問した。
