Steam Machineユーザーが、Steam Controllerを充電するためにフロントパネルを充電スタンドに変えるカスタムモードを開発した。このモードは、Steam Controllerの充電ポートに取り付けられて動作し、磁気力によってその位置を維持する。モードは、充電ポートの上に突出しないデザインになっており、USB Type-Cケーブルの先端を収めるスペースがある。

モードは、Steam Controllerの充電ポートをその位置に維持する摩擦力によって動作し、充電ポートの上に突出しないデザインになっている。モードは、Steam Controllerを充電するために使用されるとき、充電ポートの上に突出しないデザインになっており、USB Type-Cケーブルの先端を収めるスペースがある。

モードは、ValveがSteam MachineのフロントパネルのCAD設計ファイルを公開したことにより実現できた。しかし、モードは「Creative Commons Attribution-NonCommercial-Sharealike 4.0 International」ライセンスの下で共有されているため、商業目的で使用することはできない。