日本の制作陣とNetflixが、本年の国際エミー賞アニメーション部門で強い存在感を示している。『チェンソーマン』以前の藤本タツキ短編集『17-26』と、サンリオキャラクターのマイメロディとクロミを描いたストップモーションシリーズ『マイメロディ&クロミ』が、11月23日にニューヨークで発表される受賞作の候補に名を連ねている。