サンフランシスコを拠点とするインディースタジオが開発した『The Lamb Chop Show』は、プレイヤーを人形遣いや劇場監督の立場に置く。

物語はおとぎ話のように始まるが、プレイヤーはお姫様とその敵の双方を操り、舞台上のマスにトークン(コイン)をドラッグして攻撃と防御の判断を下す。

この独自のトークンシステムは戦闘とパズルの仕組みを融合させ、毎ターン主人公と敵役の両方を演じることを要求する。