ボルシア・ドルトムントのスポーツディレクター、ラース・リッケンは、18歳のギリシャ代表コンスタンティノス・カレツァスが右足首靭帯損傷のためチームを離脱したと発表した。カレツァスは10月17日に行われたブンデスリーガ第6節ウニオン・ベルリン戦で61分に途中出場し、67分にラニ・ケディラとの競り合いで足首を捻って交代を余儀なくされた。