チリ・サンティアゴで2026年11月2〜8日、サンフィック・インダストリアの一環として第7回サンフィック・モルビド・ラボが開催される。
同ラボには、ラテンアメリカから5本、スペインから1本の計6プロジェクトが参加する。
選出された作品は、冷戦SF『L4IK4』、エクストリーム・ホラー『The Hostess』、マプチェのアイデンティティを描く『Beneath the Flesh』、ゲイの宇宙人怪物コメディ『Chupacu』、リアルな大人の恐怖『Spring Curse』、民間伝承と社会観察を混ぜ合わせた『Tonalli』と、多岐にわたるジャンルをカバーしている。
