PC Gaming Show Tokyo Directにおいて、マス目グリッド上でカードベースの街づくりとローグライク要素を融合させた『Toxic Frontier』が披露された。

プレイヤーは村、森、山、湖といったカードを引き、有毒な沼地へと領域を広げながら、カードを囲むことで町や都市へと変貌させるシナジー機構を探る。

各レベルは半ランダムな目標と限られたカードプールを提示し、スコアを獲得して新カードをアンロックするために試行錯誤が求められる。