サイバーセキュリティ研究者は、カレンダーや streak 補助ツールなどに見えるが RedC2 4.0 Linux インプラントを配布する14のトロイナイズされた npm パッケージを発見した。
これらのパッケージは RedC2 4.0 Linux バックドアを配布するよう設計されており、AI 支援の C2 フレームワークを提供する。
RedC2 4.0 は Windows、macOS、Linux 向けの C2 フレームワークとして販売され、監視、身元情報窃取、ペイロードのアップロード、バルクオペレーションなどの機能を提供する。
