CiscoはCrosswork Data Gateway、Crosswork Network Controller、Crosswork Planningに4件の脆弱性が確認された。また、Cisco Secure Workloadに対して5件の脆弱性が修正された。

脆弱性はSQLインジェクション、認証欠如、ファイルシステム制御などに関するものが含まれる。

Ciscoは顧客に対し、必要なアップデートを適用するよう推奨している。